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ボスの攻略法・要注意ポイントまとめ

【スママジ】ボスの攻略法・要注意ポイントまとめ【スマッシュ&マジック】

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スママジ(スマッシュ&マジック)のボスの攻略法や要注意ポイントをまとめています!ボスの攻略法を通しで見たい方や、複数のボスの攻略法を知りたい方はここをチェック!

目次

基礎的なボスの攻略法はこちら

カルキノス系ボス

カルキノス系ボス共通の注意点

弱点の位置

転がり攻撃は要注意!

カルキノス系ボスが行ってくる「転がり攻撃」は、高耐久キャラでも即死しうる必殺級の威力を持つ。カルキノスと戦う時は、「転がり攻撃」には当たらないように立ち回りたい。

各属性のカルキノスの注意点はこちら

火カルキノス

特に注意すべき点はない

火属性のカルキノスは最初のワールドのボスということもあり、特に注意すべき点はない。弱点である背面を意識して攻撃していけば、攻略は難しくない。

火カルキノスの詳細な攻略はこちら

闇カルキノス

転がり攻撃前の重力攻撃に注意!

闇カルキノスは、転がり攻撃を行う前に重力攻撃を行う性質がある。重力状態になると通常フリックではほとんど移動できなくなってしまうので、移動できるマジックか、「覚醒ヒール」などでの状態異常回復でカバーしたい。

闇カルキノスの詳細な攻略はこちら

水カルキノス

泡を壊すことを意識しよう

水カルキノスは、戦闘中泡をばらまく行動が多い。泡をまとってしまうと、何も動けなくなって非常に危険。広範囲攻撃で泡を破壊することを意識しよう。

水カルキノスの詳細な攻略はこちら

ドレイク系ボス

ドレイク系ボス共通の注意点

弱点の位置

怒り状態になると厄介

ドレイク系のボスは肉弾戦メインのシンプルなボス。しかし怒り状態になると、広範囲の気絶効果付き咆哮攻撃を行ってくるようになる。気絶を治せるようにしておく、速攻で倒すなどで対策しておきたい。

各属性のドレイクの注意点はこちら

木ドレイク

魔法攻撃はNG

木ドレイクは魔法攻撃を受けると即怒り状態になり、非常に戦いづらくなる。超速攻で倒せる状況でない限り、魔法攻撃はできるだけ避けたほうが無難だ。

木ドレイクの詳細な攻略はこちら

氷ドレイク

氷を剥がして大ダメージ!

氷ドレイクは、最初は氷の鎧を纏っているのが特徴。氷がある部位はかなりダメージが通りづらいので、通常攻撃などで氷を剥がしてからマジックをたたき込もう。

氷が全部剥がれると怒りやすく

氷が全部剥がれると、非常に怒りやすくなる。危険な状態だが、与えられるダメージもかなり増えるのでチャンスにもなる。氷が全部剥がれたら、大技を放って速攻クリアを狙おう。

氷ドレイクの詳細な攻略はこちら

ベヒモス系ボス

ベヒモス系ボス共通の注意点

弱点の位置

怒り状態以外は非常にダウンしにくい

ベヒモス系のボスは非常にダウンゲージが溜まりにくく、弱点を攻撃してもダウンを取るのがかなり難しい。怒り状態ならダウンを取るのも不可能ではないが、ごり押し戦法がやや通じづらいので注意しよう。

各属性のベヒモスの注意点はこちら

光ベヒモス

雷攻撃は超威力!

光ベヒモスは雷攻撃を多用する。雷攻撃は威力が非常に高く、耐久を最大限高めたキャラでも即死することがある。雷攻撃は絶対に避けるようにしたい。

火ベヒモス

怒り状態のラッシュに注意

火ベヒモスは、十字形に炎を噴出させる攻撃を使用してくる。怒り状態になると連続で炎を噴出させるようになり、身動きが非常に取りづらくなってしまう。怒り状態になったら、ジリ貧になる前に倒してしまいたい。

火ベヒモスの詳細な攻略はこちら

氷ベヒモス

眠り・ダウン復帰時の攻撃に注意

氷を使った攻撃が特徴の氷ベヒモスだが、注意したいのは眠りやダウン状態から復帰した時の範囲攻撃。予測もなくいきなり発動する上に大ダメージ+凍結の非常に危険な攻撃だ。眠りやダウン時も攻めすぎず、復帰のタイミングで距離を取るようにしておこう。

氷ベヒモスの詳細な攻略はこちら

アモン

弱点の位置

目の前にキャラを接近させると行動変化

アモンは行動パターンが特殊。目の前にキャラが接近していると隙の大きいチャージ攻撃を行ってくるが、目の前がガラ空きだと確定気絶のパンチ攻撃を行う。パンチ攻撃の状態異常が厄介なので、基本はアモンの前にキャラを配置するように動こう。

重力+気絶の対策をしておきたい

低難易度のアモンは、チャージ中に総攻撃するのが一番簡単な攻略法。一気に攻め落とすのが難しいような高難易度の場合、重力や気絶状態を対策するようにしておこう。

インフェルノ

弱点の位置

ダウンさせないと弱点を攻撃できない

インフェルノの弱点は頭部だが、高い位置にあるためかダウン状態でないと攻撃できない。そのため比較的タフに感じることが多い。裏を返せば、ダウンを取れば一気にダメージを稼げるということでもある。

飛翔時はアーチャーでダウンを取りやすい

インフェルノはダウンしづらい部類のボスだが、全体ブレス前の飛翔時はアーチャーの攻撃でかなりダウンを取りやすくなっている。また飛翔時に凍結させることでもダウンを取れるので、覚えておこう。

接近させすぎると回転尻尾が来る

インフェルノは最初のターン、キャラが2体以上接近していると回転尻尾が来るが、接近しているキャラが1体までなら直線ブレス攻撃が来るので隙ができる。被ダメージを減らしたい場合は、キャラを接近させすぎないようにしよう。

デュラハン

弱点の位置

全面からの攻撃はガードされる

デュラハンは盾を構えているので、前方からの攻撃は基本的に通用しない。ダメージを与えるには、後ろから回り込んで攻撃する必要がある。弱点も背面にあるので、壁の反射などを利用して後ろから攻撃することを心がけたい。

盾を攻撃し続けると隙を作れる

盾は完全無敵というわけではなく、繰り返し攻撃することで吹き飛ばすことができる。盾を吹き飛ばすと背面を晒して隙ができるので、後ろに回り込むのが難しい場合は狙ってみるのも悪くない。

デュラハンの詳細な攻略はこちら

アラクネス

弱点の位置

弱点は爆弾攻撃後のみ

アラクネスの弱点は背面にあるが、通常時は攻撃できない。怒り時の爆弾攻撃の後のみ、攻撃することが可能。このタイミングで攻められると、一気にダメージを稼げる。

正面からの攻撃は回避される

アラクネスは、前方約180°からの攻撃をステップで回避する性質がある。そのため、真正面からマジックを使っても無駄になることが多い。マジックを使うときは背面からの攻撃を意識しよう。

蜘蛛の巣は燃やせる

爆弾攻撃で発生する蜘蛛の巣は、燃焼属性がついた攻撃で燃やすことができる。蜘蛛の巣を燃やすと、アラクネスを強制ダウンさせることができるぞ。立ち回りに不安がある人は試してみよう。

アラクネスの詳細な攻略はこちら

ラグエル

弱点の位置

弱点を攻撃できるのはダウン時のみ

インフェルノと同じく、弱点を攻撃できるのはダウン時のみとなっている。インフェルノとは違い、回避や攻撃のタイミングをしっかり合わせればダウンを取るのは難しくない。ダウン時に最大火力を叩き込めるようにしておくとスムーズに攻略できる。

行動パターンを読み切るのが大事

ラグエルは行動パターンがかなりキッチリ決まっており、行動パターンを読み切ることができればかなり安定してクリアできる。まずは行動パターンを見極めるのを目標にしよう。

ラグエルの詳細な攻略はこちら

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[記事編集]GameWith
[提供]gumi Inc. / angoo Inc.

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