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「古代遺跡ゴルドラ」21階(深部)の攻略おすすめキャラ

【スママジ】「古代遺跡ゴルドラ」21階(深部)の攻略おすすめキャラ【スマッシュ&マジック】

最終更新 :
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今当たりのキャラはこれだ!最新リセマラランキング!

スママジ(スマッシュ&マジック)の新ダンジョン「古代遺跡ゴルドラ」21階(深部)の攻略情報を掲載しています。攻略におすすめのキャラなども紹介!「古代遺跡ゴルドラ」21階(深部)の攻略を知りたい方はここをチェック!

目次

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古代遺跡ゴルドラ攻略まとめはこちら

古代遺跡ゴルドラ21階(深部)のイベント情報

古代遺跡ゴルドラ21階(深部)の基本情報

難易度★19
ゴールド約9500
ランク経験値1200
キャラ経験値約1000
主なドロップ
アイテム
カトラージュの祭儀剣

古代遺跡ゴルドラ21階(深部)の出現モンスター

主な出現雑魚オーク
スライムスフィア
出現ボスアークデーモン
ボスの
属性/種族
無属性/魔族

古代遺跡ゴルドラ21階(深部)の攻略ポイント

攻撃を受けるキャラと攻めるキャラを分けよう

アークデーモンの行動パターンは複雑ではないが、性質上攻撃を回避するのはほぼ不可能。耐久に優れた攻撃を受けられるキャラと、キラー持ちなどの火力を出せるキャラを分けてパーティの壊滅を防ごう。

キラー/ガードを優先

アークデーモンは無属性なので、属性を利用した攻撃や防御は有効ではない。魔族キラーや魔族ガードを持つキャラで有利に戦おう。

タゲ集中は無意味

レッサーデーモン系統の敵は、「フォートレス」などの注意を引く効果を受けない。そのため、これらのマジックで敵の攻撃を集める戦法はほぼ無意味になってしまうので注意しよう。

捕食攻撃で能力を強化してくる

アークデーモンの攻撃で特徴的なのは、捕食攻撃によるステータス強化。防御が上がっている時に、物理攻撃マジックで攻めなるなどはご法度だ。詳細は行動パターン解説で説明するぞ。

▼ボス戦の攻略/行動パターンはこちら

古代遺跡ゴルドラ21階(深部)の攻略おすすめキャラ

おすすめキャラ理由
エレイン魔族ガード持ち、「ヒール」Lv3による回復、「パワーアップ」による強化と適性が非常に高い僧侶。攻略安定度をかなり高めてくれるので、フォロワーに借りてでも編成する価値はある。
ニスロクこちらも魔族ガードを持つ僧侶。「パワーアップ」は使えないが、「ヒール」Lv3によるカバーは同じく行える。いざという時の「ビッグシェフ」も強力だが、マナが溜まる状況はあまりない。
セツナ剣士なので素の耐久はそこまで高くないが、魔族ガードのおかげでかなり攻撃を耐えられる。「ソードダンサー」の魔族特攻のおかげで火力役も担える。
ステラ「覚醒スラスター」によるダメージカットを使えば、火力役をかなり守りやすくなる。ただアークデーモンはスマッシュであっちこっちに吹っ飛んでしまうので、「シャイニングステージ」はやや使いづらい。
セレーネステラと同じく「覚醒スラスター」が便利。「ルナティックスラスト」はそこそこ火力を出すこともできるが、タゲ取りとしては機能しないので注意。
ドラクロワアークデーモン系に有効なアーチャーであり、さらに魔族キラーを持つ適正キャラ。さらに攻撃マジックが物理と魔力2種存在しており、状況に合わせて使い分ければ安定して火力を出せる。アーチャーの中ではかなりおすすめのキャラ。
ディアナ魔族キラーは覚えないが、物理ダメージである「マルチショット」と魔法ダメージである「ギルティペイン」を使い分けられる。「マルチショット」で1ターン目にオークを処理しやすいのも嬉しい。

攻略パーティ編成例

※実際に攻略できたパーティのみを紹介しています。

攻略パーティ①

基本に忠実に戦うパーティ

魔族ガードを持つ2体で攻撃を受け、後衛で火力を出すパーティ。特に難しい立ち回りなどは必要なく、基本に忠実に戦えば勝てる。後衛は攻撃を受けないよう立ち回るのが基本だが、引っかき攻撃なら1発は耐えられるので覚えておこう。

マナ管理は徹底しよう

少し被弾したからといって「ヒール」を連発していると、マナが足りなくなってしまう場合もある。アークデーモンのブレス以外の攻撃はそこまでダメージは大きくないので、倒されそうな時にしっかり回復できるようにマナを管理しよう。

攻略パーティ②

高火力の速攻パーティ

妖刀カゲキリを装備したセツナをメインの火力役にし、エレインの「パワーアップ」、クララの「ソニックアサルト」で一気に火力を出す構成。クララにはデモンアミュレットを装備させた。

後半の畳み掛けが大事

僧侶が2体入っているので、後半になると捕食攻撃による回復がかなり大きくなってしまう。体力が減ってきたら、「ソニックアサルト」を絡めて3スマ2連発による気絶や「ビッグシェフ」で足止めして一気に殴りに行こう。

ボス戦の攻略/行動パターン

行動ルーチン

アークデーモンは行動がキッチリ決まっている

アークデーモンの行動パターンは完全に固定化されており、こちらの行動や状況によって行動を変えるといったことはない。そのため、相手の行動を予測して行動できるようになるのが最大の攻略ポイントとなる。

捕食→引っかき→ビームの順番で行動

アークデーモンは、捕食→引っかき→ビームの順番で行動してくる。ビームが圧倒的にダメージが大きいので、引っかき攻撃後は回復や位置どりを徹底し、最も威力が低い捕食攻撃前は強気に攻める、と言った立ち回りが有効だ。

捕食攻撃

強化される能力一覧

剣士強化なし?(移動距離アップ?)
騎士
(スライム)
防御アップ
ウォリアー
(オーク)
攻撃アップ
魔法使い魔力アップ
僧侶体力4500回復
アーチャー魔力アップ
盗賊強化なし?(移動距離アップ?)

捕食した対象によって能力が変化

捕食攻撃は、捕食した職業によって効果が変化する。防御が上がっている時に物理攻撃をしても、ほとんどダメージを与えられないので注意しよう。逆に、防御強化時は魔法、魔力強化時は物理攻撃が有効だ。

体力が減ると捕食回数が増加

アークデーモンの体力が減ってくると、1ターンに連続して捕食してくるようになる。体力ギリギリぐらいになると4連捕食を行ってくるようになるので注意したい。

編成する職業はよく考えたい

物理偏重のパーティに騎士を入れたり、火力役を魔法使いに任せたりすると、後半ダメージがほとんど通らず攻略が難しくなる。物理と魔法火力を打ち分けられるようにしたり、物理偏重パーティには騎士を入れないようにしたりして対応しよう。

引っかき攻撃

シンプルだが侮れない

レッサーデーモン系おなじみの、シンプルに引っ掻く攻撃。最も近いキャラを狙うが、射程がかなり長い上に追尾するので、複数のキャラが巻き添えを食うこともあるので注意。攻撃アップ時以外はそこまで痛くないので、体力高めをキープしておけば問題ない。

ビーム攻撃

貫通・高威力の強烈ビーム

威力がかなり高く、さらに貫通するため非常に危険な攻撃。低耐久のキャラは簡単に即死してしまうので、ビーム攻撃は魔族ガードを持つキャラなどこう耐久のキャラが受けられるようにしておきたい。

最も近いキャラを狙う

攻撃は強烈だが、最も近い位置にいるキャラを狙う点を利用すれば対策は可能。高耐久キャラを近くに寄せ、耐久の低いキャラは攻撃を止めてでも距離を取るようにしよう。この時、直線上にキャラが並ばないようにしておく必要がある。

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